Spice Journal vol.02 [SJ-02]

特大号!(8ページ増量)(2010年8月7日) 286円+税

全40ページ・フルカラー・A5

*複数をお買いもとめの場合は、送料を改めて計算した確認メールをお送りしますので、それからお支払いくださいませ。
 参考:JPスマートレター180円(01〜08までなら6冊まで、09〜17までなら4冊まで同梱可能)
*全巻まとめての(00、14をのぞく16冊)お求めの場合は当ページ下の「関連商品」→【スパジャー現在ありったけの16冊パック】からお入りください。

コンテンツ例
『スパイスのある食卓』 〜今すぐ使える基礎編 徹底スパイスマニュアル
『スパイスクッキング』 スパイス5種×5段活用
『チェンナイの夜』 編集長カワム〜ラとインド人ムジーブのチェンナイ行脚
『ヨーガは心のスパイスです』 宮古島にてエネルギーチャージ
『スパイス宇宙の旅』 中華鍋の謎〜ターメリック
『味のポートレート』 西インド版お袋の味
Spice Journal vol.02 [SJ-02]

販売価格 (Selling price): 309円(税込)

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  • Editor's note(2010年6月作成当時の原文そのままです)
    今回はなんと特大盛りの8ページ増しです! 想像以上に読者の方々からの要望をいただき、来春の予定を早めてどど〜んとスタートいたします。スパイス料理を始めるための実践的なお話あれこれ。名づけて「スパイスのある食卓」です。もちろん僕の身体に刻み込まれた経験のごくわずかですが、結論として言えることをここにすべて記してあります。ええ、スパイス料理は基本さえ分かればとても簡単! 無限大なのはその後の応用なんです。だから僕はスパイス料理のことを創作料理だと思っています。それではみなさん、お腹一杯に楽しんでください!
  • 2010年春当時、「カレー」という言葉は溢れていましたが、「スパイス」という言葉はまだまだマイナー。そこで、ありきたりの薀蓄じゃなく、とことんリアルなスパイスの話(何をどれくらい購入して、どう保管し、どんな薬効や料理の点での効果があり、インド料理とそれ以外の使い方があるか、など)をしたことが大反響を呼びました。2000部の印刷で一気に1000部以上を売り上げ!
  • スパイスジャーナルの本来の目的は、一貫して「スパイスの本当の魅力を伝えること」です。インドは総本山なので避けては通れない道。一刻も早く、インド料理以外での可能性や広がりを提案したいと考え、2号めでさっそくパスタから。ちなみにvol.03では沖縄料理のラフティ(豚肉の煮込み)のスパイスアレンジを提案し、これもまた多くの読者から嬉しいメールをいただきました。